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7/24(金)ALT夏休み出前講座
7月24日(金)に泉小学校でALT夏休み出前講座を行いました。本年度は、参加希望児童数が多数のため、1~3年生 9:30~10:15 4~6年生 10:20~11:05 の2部制で行いました。低学年は25名、高学年は20 名の児童が参加しました。田原市ALTのザカリー・べインズさんとゲーム、歌、クイズなど簡単な英語の活動を行いました。児童たちは、楽しんで英語にふれることができました。
7/23(木)図書館開館日1日目
7月23日(木)に、夏休み中の学校図書館開館日1日目を行いました。約10名の児童が本を借りたり、本を読んだり、勉強したり、学校司書と折り紙を折ったりなどで利用しました。保護者の方にもご来校いただきました。夏休み中は、合計7回の図書館開館日があります。
7/22(水)CS環境整備 草刈り
7月22日(水)の夕方、CS環境整備を行いました。今回は、除草剤を散布しても運動場の雑草がなかなか枯れないため、草刈りに切り替えて活動しました。。コミュニティ・スクールの小笠原さん、鈴木さんにご来校いただき、教職員とともに活動しました。
7/22(水)CS環境整備 バナナの木
7月22日(水)に、コミュニティ・スクールの石川さんがバナナの木を2本植えてくださいました。場所は、プール北側の学級園付近です。バナナが収穫できるのは、約2年後の見込みだそうです。現在は、それぞれの木に葉っぱが5枚程度ですが、葉っぱが42枚になるとバナナの実がつくそうです。今後は、根付くまでは水やりを行っていきます。
7/22(水)夏スタ 2日目
7月22日(水)に夏スタ2日目を行い、38名の児童が参加しました。今回は、作文、詩、読書感想文、生活作文などを書くために児童たちは登校しました。「休み中に登校してくる子たちは、いい顔しているな」と職員室からも声が聞こえました。また、ご家庭からも「昨日の夏スタに参加して、子どもが楽しそうに帰って来た」との声もいただいております。約2時間、参加児童たちは、準備してきたワークシートや付箋などを見て書くことに取り組んだり、ワークシートづくりに取り組んだり、それぞれ集中して、黙々と作文などに取り組みました。
7/22(水)ひまわり
昨年度の6年生が蒔いたひまわりの芽が出て、育ちつつあります。「なかなか芽が出ないな」「ダメかな」と昨年度の6年生たちは、本年度、学校に立ち寄った際に言っていましたが、とうとう育ち始めました。花が咲くのが楽しみです。
7/22(水)3年生 学級園
7月22日(水)の夏スタの休み時間に、参加した3年生児童たちは、学級園の様子を見に行き、少しですが、大葉とミニトマトの収穫をしました。2学期には、学級園で栽培、収穫した野菜を使って調理を行うことを計画しています。
7/21(火)夏スタ(学習相談日)1日目
本年度、泉小では、夏休み中に児童の学習支援を行うため、児童が学校で学べる機会をつくるためなどをねらいに、「夏スタ(夏休みスタディー)」を合計5回開催します。教えてもらいたい児童、学校で勉強したい児童などが希望制で参加します。初日の算数教室では、42名の児童が参加し、算数の学習に黙々と取り組んでいたり、わからない問題を教員に質問したりしている姿がありました。
7/17(金)1学期終業式
7月17日(金)に1学期終業式が行われ、児童たちは夏休みに入ります。代表児童が1学期の反省と2学期の抱負を発表しました。3年生児童の「人にやさしくすることをがんばりたい」という言葉が印象的でした。6年生児童は、一人一人が1学期の成果や課題、2学期にがんばりたいことを発表し、2学期に全校児童に向けての働きかけを紹介しました。校長式辞では、先日、話をしたキョウチクトウについて、廊下を走っている姿を見かけなくなったことなどについて話しました。式後には、生徒指導担当より夏休みの生活について、図書館担当より図書館の開放について、児童会よりあいさつ運動の表彰などが行われました。
7/16(木)CS環境整備
7月16日(木)に、コミュニティ・スクールの鈴木さんにご来校いただき、教職員とともに活動しました。運動場や校地内に雑草が生い茂ってきたため、除草剤の散布を行いました。児童たちは、数日後に夏休みになりますが、8月中旬には泉納涼夏まつりの会場にもなるため、校地内の整備を続けていきたいです。
7/16(木)CS盆踊り練習会
7月16日(木)の授業後に、CS盆踊り練習会を行いました。参加を希望した児童16名が参加し、盆踊りの練習を行いました。コミュニティ・スクールの小笠原さん、平井さん、前川さんにご来校いただき、ご指導いただきました。参加した児童たちは、盆踊りの踊りをほとんど踊れる状態での参加となりました。約1時間踊り、満足げな表情でした。泉納涼夏まつりでも今日の成果を発揮してくれるとうれしいです。
7/16(木)4年生 ハッピーランチ
7月16日(木)に、4年生は「ハッピー・ランチ(親子給食)」を行いました。前週から楽しみにしている児童も多くいました。また、給食準備を張り切る児童も多くいました。4年生の児童数は12名なのですが、15名の保護者の方々にご来校いただき、親子で楽しい給食の時間を過ごしました。本日の給食は、夏野菜のカレーライス、ウインナーソテー、ナタデココフルーツが提供されました。児童たちだけではなく、保護者の方にも好評のメニューでした。児童たち、保護者の方々の笑顔があふれる時間となりました。
7/16(木)5年生 校外学習 「トヨタ自動車工場見学」
7月16日(木)に5年生児童は、社会科の学習の一環で、トヨタ自動車田原工場に見学に行きました。工場内を見学したり、工場内で行われている作業工程や作業内容などの説明を聞いたりしました。また、作業に必要な作業着や帽子、ヘルメットなどの備品も身につけさせていただきました。高級車の車内も見学させてもらいました。地域にある大企業への理解を深めることができました。
7/15(水)第7回委員会
7月15日(水)に、4・5・6年生児童で第7回委員会を行いました。各委員会では、代表委員機への提案の準備、全校に働きかける活動の準備、全校に啓発を図るポスターの作成などに、児童たちがタブレットを活用したり、集まって話し合いをしたり、協力して作業するなど、すすんで取り組む姿がありました。どの委員会からも「泉小学校をよくしよう」という雰囲気が感じられました。
7/15(水)1組 ピザづくり
7月15日(水)に、1組(特別支援学級)はピザづくりを行いました。ピーマンは、学校で1組で栽培したものを使いました。ミニトマト、チーズ、餃子の皮は、先日の1組の買い物で購入した材料を使いました。昨日の3年生と同様に、職員室にも持ってきてくれました。
7/14(火)3年生 ピザづくり
7月14日(火)に、3年生は、自分たちが育てたミニトマトや大葉の野菜を使い、餃子の皮を生地にしてピザづくりを行いました。職員室や校長室にも届けてくれました。とてもおいしいピザでした。「ありがとう」を伝えると、「自分たちも作っていて楽しかった」という気持ちのよい返事がきました。たくさんの児童たちから「おいしかった?」の質問もありました。どの児童も笑顔満開であり、活気があり、充実した活動を展開することができました。
7/14(火)廊下を歩くことは「思いやり」
泉小児童たちは、明るく元気に生活し、1学期を終えようとしていますが、課題もあります。北校舎の長い廊下、階段の上り下り、南校舎から北校舎への通路などで廊下や階段を走ってしまう児童の姿が依然としてあります。1学期間、学級担任より数回、指導したり、呼びかけたりしてきました。走っている児童を見かけると、どの教職員も「歩きます」と声をかけています。また、児童会からも「どうしたら廊下を走らなくなるか?」の意見を聞いたり、「廊下を走らないために自分がやっていること」などの書き込み式の掲示物を作成し、全校児童に働きかけを行ってくれました。7月14日(火)の朝会での校長の話では、大けがをしてしまう例をあげて、廊下を走らないことは「自分のため」であり、「人のため」でもあること、それは「思いやり」であることを児童たちに伝えました。骨折したり、捻挫したり、傷を負ったり、歯を折ったりなど自分が嫌な思いをせず、人を嫌な思いにさせず、安全で安心して児童たちが生活ができることを願っています。
7/14(火)キョウチクトウ
泉小学校のひょうたん池付近にはキョウチクトウの木があります。現在、赤い花を咲かせています。泉小のキョウチクトウはずいぶん前からひょうたん池付近に植えられています。7/14(火)の朝会では、全校児童にキョウチクトウの毒について注意喚起や触ってしまった場合は、必ず手をよく洗うことなどの対応についても話しました。インターネットによると「 キョウチクトウ(夾竹桃)の木全体には、非常に強力な毒成分である「オレアンドリン」などの強心配糖体が含まれています。枝や葉を折った際の白い液に触れるとかぶれることがあり、燃やした煙を吸い込んだり、誤って口にすると重篤な心臓麻痺や不整脈を引き起こすため大変危険です」とあります。
7/14(火)冷凍庫設置
今週に入り今まで以上に暑さが増し、児童の熱中症が心配される時期になりました。そこで、本校では、児童の熱中症対策、特に登下校中の熱中症対策として、7月14日(火)に児童昇降口に巨大な冷凍庫を設置しました。児童たちは冷凍庫を活用して、朝の登校時に使ったネッククーラーなどを学校で再度冷凍させ、下校時にも冷えた状態で使用することができます。
7/13(月)6年生 校外学習 「どろんこ村(ブタの運動場・コミュニティ農園)
7月13日(月)に、6年生は総合的な学習の時間で、住み慣れた地域の魅力や歴史を実際に見学して、そのよさを再発見することを目的に、どろんこ村「ぶたの運動場・コミュニティ農園」へ校外学習に自転車で出かけました。現地では、ブタやニワトリなどに直接触れたり、命の尊さや食べ物への感謝、命の循環、自然の恵みなどについて学びました。それぞれの児童が、命について考えるよい機会となりました。