田原市立泉小学校

カテゴリ:3年生

9/29(火)3年生 校外学習 フードオアシスあつみ福江店

9月29日(火)に、3年生は、社会「はたらくひととわたしたちのくらし」の学習で、フードオアシスあつみ福江店を訪問しました。児童たちは、店内を見学したり、店員さんから説明を聞いたり、質問したりしました。スーパーマーケットで働く人の思いや仕事の工夫などを知ることを目的に見学しました。児童たちは、スーパーマーケットやそこで働く人についての理解を深めました。また、一人300円持参し、パン、お菓子など300円で買えるように計算し、買い物もしました。

9/28(月)3年生 ストップ温暖化教室

9月28日(月)に3年生は、ストップ温暖化教室の出前授業を受けました。地球温暖化が進むと生活がどう変わるのかを動画で見たり、普段の生活の中で電気などのエネルギーを使いすぎていないかをみんなで確認したりしました。実際に石炭や石油を触ったり匂いを嗅いだり、さまざまな実験をして学びました。二酸化炭素や電気についての実験では、どの児童も楽しそうに体験していました。環境に配慮した生活をしようという思いをもつことができました。

9/25(金)3年生 校外学習 JA愛知みなみ泉支所

9月25日(金)に、3年生は総合的な学習の時間「いずみっ子たんけんたい ~いずみのよさを見つけよう~」の学習の一環で、JA愛知みなみ泉支所に校外学習に出かけました。出荷場の施設の見学、出荷場で働く人の仕事内容や工夫、働くことへの思いなどについて説明を聞いたり、インタビューを行ったりして、理解を深めることを目的に学習しました。

9/18(金)3年生 昼の読書

本校では、3年生は、1学期の学級会で昼の読み聞かせについて話し合いをし、「自分たちで絵本の読み聞かせをしたい」ということになり、7月から取り組んでいます。ペアの児童が絵本を選び、輪番で学級の児童に読み聞かせを行っています。自分たちで自分たちの生活をよりよくしていこうという思いのある活動を行っています。

9/18(金)3年生 俳句教室

9月18日(金)に、3年生が俳句教室を行いました。渥美俳句会から5名の講師の方々をお招きしました。夏休み中に児童が書いた絵日記から俳句作るご指導をしていただきました。児童たちは、俳句への理解を深め、俳句のよさを学ぶことができました。児童たちからは「もっと書きたい」と声があがっていました。複数の作品を仕上げる児童もたくさんいました。講師の方々からは「こっちが楽しかった」「泉の子は表現することが意欲的」「学校の雰囲気が児童たちによい影響を与えている」などのお言葉もいただきました。完成した俳句は、泉市民館まつりや田原市文化祭に展示する予定です。また、学校文集「いずみ 第73号」にも掲載する予定です。

 

9/15(火)3年生 地震体験「なまず号」

9月15日(火)に3年生は、田原市防災対策課の職員の方々を講師にお招きし、「なまず号」で地震の揺れを体感しました。地震体験車「なまず号」は、最大震度7の激しい揺れや過去の大規模地震を安全に模して体感できる、愛知県などが所有・運行する車両です。揺れを体感した児童たちは、いつか起こる可能性のある南海トラフ大地震への備えの大切さや地震発生時の行動について考える機会をもつことができました。また、防災対策課職員の方から以前の地震についての話も聞き、教室の戻った児童は、タブレットを使って調べる姿もありました。

9/11(金)3年生 校外学習 美容院「こころ」

9月11日(金)に、3年生は総合的な学習の時間「いずみっ子たんけんたい ~いずみのよさを見つけよう~」の学習の一環で、美容院「こころ」に校外学習に出かけました。美容院の道具や設備を見学したり、仕事についての説明を聞いたり、美容院で働く人の工夫や苦労、思いなどについて聞いたり、インタビューをしたりし、泉校区ののよさを見つけました。

 

9/4(金)3年生 発育測定

9月4日(金)に1・3年生の発育測定を実施しました。発育測定後の保健指導では、5・6年生は動画視聴、1~4年生は「いいタッチ わるいタッチ」の本の読み聞かせを行い、性教育について指導を行っています。児童たちは、真剣な表情で読み聞かせの内容を聞いていました。

7/22(水)3年生 学級園

7月22日(水)の夏スタの休み時間に、参加した3年生児童たちは、学級園の様子を見に行き、少しですが、大葉とミニトマトの収穫をしました。2学期には、学級園で栽培、収穫した野菜を使って調理を行うことを計画しています。

7/14(火)3年生 ピザづくり

7月14日(火)に、3年生は、自分たちが育てたミニトマトや大葉の野菜を使い、餃子の皮を生地にしてピザづくりを行いました。職員室や校長室にも届けてくれました。とてもおいしいピザでした。「ありがとう」を伝えると、「自分たちも作っていて楽しかった」という気持ちのよい返事がきました。たくさんの児童たちから「おいしかった?」の質問もありました。どの児童も笑顔満開であり、活気があり、充実した活動を展開することができました。