田原市立泉小学校

カテゴリ:児童会・委員会活動

1/29(木)あいさつ運動 2日目

1月29日(木)に、あいさつ運動 2日目を行いました。昨日に引き続き、児童会役員2名とあいさつ運動サポーターの児童たちで行いました。保護者や地域の方から「小学生の挨拶があまりできていないのでは?」というお声をいただくこともあります。学校では、児童会の活動や道徳の授業、児童への話など、挨拶の励行を働きかけています。全校児童それぞれが、様々な場面で、様々な方に気持ちのよい挨拶ができるようになるといいなと思います。

 

1/28(水)あいさつ運動 1日目

1月28日(水)に、あいさつ運動 1日目 を行いました。児童会役員とあいさつ運動サポーターの児童で、正門、西門に分かれて立ち、登校してくる児童に元気のよい挨拶をしました。校内や地域に挨拶の輪、笑顔の輪が広がっていくとよいです。

1/27(火)あいさつ運動

1月27日(火)の朝会で、児童会役員が明日から行われるあいさつ運動について全校児童へ連絡しました。「大きな声で 相手の目を見て 誰とでも」を呼びかけ、寸劇を行い、挨拶の奨励をしました。また、児童会が作成したポスターも各学級に掲示しています。最後に、自主的にあいさつ運動に参加してくれる「あいさつ運動サポーター」を全校児童に紹介しました。

1/26(月)長縄とび練習 2日目

1月26日(月)に、長縄とび練習 2日目を行いました。今回の練習においても、高学年児童が、低学年児童を支える姿をたくさん見ることができました。入るタイミングで背中をやさしく押している姿、低学年児童に合わせて、縄をゆっくりと回す姿などです。たてわり班ごとに跳べた回数を競う大会に向けての練習ですが、高学年児童は、たくさん跳ぶことよりもっと大切な価値を表現してくれています。

1/22(木)長縄とび練習 1日目

1月22日(木)のすらすらタイム(朝の学習の時間)に、たてわり班で、長縄とびの練習を行いました。体育委員の号令での準備体操後、各班ごとに練習しました。つかえてしまったり、跳べない児童を高学年の児童が、後ろから押してあげたり、ジャンプする位置を教えてあげたり、協力して取り組む姿がたくさんあり、とても心があたたかくなりました。練習でまったく跳べなかった1年生児童が1回跳ぶことができ、終了後に「楽しかった。もっとやりたい」と言っていたり、「今日は、2回も飛べた」と言っていた児童もいました。長縄の練習は、1/26(月)・1/29(木)・1/30(金)と、あと3日間行います。