ブログ
運動会予行練習
今日の予行では、本番の順番で演技を行いました。集合の仕方や競技の進め方を確認しながらの練習で、戸惑うところもありましたが、みんなしっかり取り組めました。運動会まであと3日。感染症予防に配慮しながらの新しい形の運動会ですが、高松小の子どもたちだからこそできる運動会を、そして高松小の子どもたちにしかできない運動会を見せてもらいたいものです。
運動会練習六日目
授業後、音楽部がマーチングの隊形移動の練習をしていました。足下を見ると、西日を受けて子どもたちの影がいつもより長く伸びていました。こんなところにも季節の移り変わりを感じることができました。
”防災について考える”(5年総合)
お話を聞いて、「今は非常持出袋が電話の下の棚に置いてあるけど、玄関に置くことを提案してみようと思います」、「非常持出袋には必要だと思った物を入れておきたいです」、「もし地震が起きて高松小学校に避難したら、お年寄りの方を案内してあげたいです」など、いろいろなことに気づいたり、考えたりすることができました。
秋の気配
今日は全校朝会で運動会の歌を練習し、第2時限目に応援合戦の練習をしました。赤白それぞれ6年生が中心となって、隊形移動からウエーブやかけ声の練習をしました。初めはぎこちない動きのところもありましたが、練習回数が増えるごとに動きがスムーズになってきました。本番ではスローガンにあるようにさわやかな秋空の下で『84人の太陽』を輝かせてほしいです。
菊農家の仕事(3年社会)
運動会練習三日目
運動会練習二日目
さて、今日は高学年、低学年それぞれ1時間ずつ運動会の練習をしました。短距離走のレーンを確認したり、低・高それぞれ競争遊技の動きを確認しました。低学年の競争遊技は「しっぽとり」です。初めての練習で戸惑いながらも、周りの人の動きをまねしながら頑張って取り組んでいました。
炭生館の見学(4年社会)
”ダンシング玉入れ”の練習
”秋は月見”(月曜朝会)
では、ここで問題です。日本では、昔から月の表面の模様にウサギの姿を想像しますが、犬の姿を想像する国はどこだったでしょうか。