田原市立田原南部小学校

カテゴリ:学校行事

学芸会

11月17日()

 平成最後の学芸会が行われました。全校児童121名が「心に響け ぼくらの学芸会」をスローガンに掲げ、全力で演技をしました。練習を始めた頃は、なかなか上手に演技をすることができなかったのですが、一生懸命練習を重ね、本番では、どの児童も活き活きと演技することができました。演技した子どもたちはもちろんのこと、家族や地域の皆様の心に響くよい学芸会となりました。

授業参観・学校保健委員会

6月13日(水) 
 2時間目に授業参観、3時間目に学校保健委員会が行われました。
 本年度から「道徳」が教科となったため、授業参観では、全学年「道徳」の授業を公開しました。どの学年も教材をもとに、各自の考えを出し合い、話し合いを通して道徳的価値について多面的・多角的に考えることができました。
 学校保健委員会では、「見つけよう!はなまるアイデア~メディアと上手につきあうなんぶっ子~」をテーマに、メデアと生活習慣の関係を知り、メデアとのつきあい方を考えました。保健給食委員会の子どもたちによる劇、アンケート結果の分析など、これから上手にメディアとつきあう方法を考える機会となりました。
  

運動会


 5月26日(土)
 初夏を感じさせるさわやかな空の下、運動会が行われました。全校児童120名が「やる気 爆発 勝利を この手に つかみとれ」のスローガンを掲げ、力いっぱい競い合いました。赤白どちらの組も、学年を越えた南部っ子の団結力を発揮しました。

手つなぎ遠足


4月27日(金)
 全校児童120名で滝頭公園まで仲良く手を繋いで歩く、手つなぎ遠足を行いました。学校を出発した子どもたちは、わくわくした表情で歩いていきました。高学年が低学年と手をつなぎ、歩く速さに気をつけたり、山道で励ましたりして仲良く歩きました。目的地の滝頭公園に着くと、縦割り班でウォークラリーをしたり、みんなでお昼ご飯を食べたりして、楽しく充実した時間を送ることができました。
 学年を越えて子どもたちの仲が深まり、笑顔いっぱいの良い一日となりました。

「なわとび集会」がありました

3学期に入って、取り組んできたふじお班による8の字とびです。今日は、班対抗の「なわとび集会」でした。練習では、1年生が、上手にとべるように、回し手と背中を押す子、そして1年生の息がぴったりと合ってとべる子がどんどん増えていきました。本番では、みんなが引っかからずに、続けるられた班が回数を伸ばしていました。お家の方の応援も、子どもたちのがんばりを後おして、とてもいい集会になりました。