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カテゴリ:学校行事

9/10(木)県民参加の緑づくり活動推進事業「未来へつなぐ緑づくり事業」記念式典

9月11日(木)に県民参加の緑づくり活動推進事業「未来へつなぐ緑づくり事業」記念式典を行いました。ご来賓として、緑化推進委員会 事務局長 小林敬様、東三河農林水産事務所 林務課 鍋田卓也様 阿相かおる様をお招きし、6年生児童が参列して式典を行いました。この事業によって、先月になかよし花壇付近の樹木の伐採を行っていただきました。記念式典では、スモモの木3本を児童たちが植樹しました。また、標柱の設置もしました。代表児童から「緑の大切さを実感した。いつまでもその大切さを人に伝えたい。」と、お礼の言葉も述べられました。

9/9(水)夏休み作品展示

夏休み中、児童たちは家庭でお家の方と一緒に、またはお家の方からアドバイスを受けて一人でなどの取り組み方で、自由工作、自由研究に取り組みました。作品展を9/3(木)・4(金)に行いましたが、児童たちから、「作品を鑑賞したり、作品に触れる機会がもっとほしい」という声がありました。そのため、まだ学校で展示してもよいという児童の作品を、しばらくの間、各教室前の廊下に展示しています。

9/8(火)朝会

9月8日(火)に2学期最初の朝会を行いました。豊橋モラロジー主催の祖父母への感謝の気持ちを伝える「敬老メッセージ」の作品の表彰を行いました。校長からは、インフルエンザの予防、困っている人に寄り添って仕事をしている方の紹介などの話がありました。また、児童会役員からの今週のめあての発表では、「自分は、係や当番の仕事を責任をもって今週しっかりやりたいです」と自分自身のめあても添えて発表していました。毎週15分間の朝会ですが、内容は毎回盛りだくさんです。

9/4(金)夏休み作品展 2日目

9月4日(金)に、悪天候の中多くの保護者の方々にご来校いただき、夏休み作品展 2日目を行いました。児童がおうちの方と一緒に協力して、またはお家の方にアドバイスをもらいながら児童だけで取り組んだ作品や研究について、「工夫したこと」「うまくいったこと」「学んだこと」「苦労したこと」などのコメントもあります。大人から見ても「すごいな」「がんばったんだな」などと思える工作作品や自由研究が数多くありました。ご来校いただきました保護者のみなさん、ありがとうございました。

9/3(木)夏休み作品展1日目

9月3日(水)に泉小学校体育館で、夏休み作品展を開催しています。夏休み中に、親子で作った自由工作、自由研究の作品を展示してあります。授業で見学に行った学年もあります。すばらしい作品、つい遊びたくなる作品、時間をかけて作った作品、丁寧に仕上げてある作品、工夫を凝らしてある作品、疑問に思ったことを調べた研究などが多く展示されています。ぜひ、体育館にお越しください。

9/3(木)5・6年生 発育測定

9月3日(木)に、5・6年生は、それぞれ発育測定を行いました。身長、体重、視力の測定をしました。また、本校では、発育測定の機会をとらえて、養護教諭による保健指導を実施しています。今回は「性教育」についての指導を行いました。5・6年生児童は、それぞれ測定後に性教育についての動画を視聴し、養護教諭からの話を聞きました。

9/1(火)あいち総ぐるみシェイクアウト訓練

9月1日(火)は防災の日であり、本校はあいち総ぐるみシェイクアウト訓練にエントリーして訓練を行いました。シェイクアウト訓練は、それぞれの場所に応じて、地震から身を守る行動「しせいをひくく、あたまをまもり、じっとする」を実施する取組です。「シェイクアウト(ShakeOut)」という言葉は、「地震の揺れに備えろ!」という意味で、地震が起きた時のかけ声をイメージして、アメリカの地震研究チームが防災訓練のために考えた造語です。

本校で、始業式後の休み時間に実施しました。運動場で遊んでいた児童たちは、運動場の真ん中に集まり、うずくまって避難しました。廊下でも、うずくまって避難していたり、教室内では机の下に頭を入れて避難していたりする児童や教職員の姿がありました。

9/1(火)2学期始業式

長い夏休みが終わり、9/1(火)より2学期が始まります。始業式では、代表児童による2学期の抱負の発表を行いました。

「楽しみなことがたくさんあります」「これまでの自分を超えるようにがんばりたい」などとても前向きな言葉がたくさんありました。

校長式辞では、防災の日について話をし、いつ、どこで起こるかもしれない地震への対応を全校児童と教職員で急遽、実際にやってみました。児童たちは、うずくまり、腕で頭を隠し、じっとしていることができました。また、教職員は、自分が座っている椅子の座面の下に頭を入れている姿もありました。

校歌斉唱では、児童によるピアノ伴奏で歌いました。本校には音楽の専門の教員がいません。そのため、これまでCDを流して校歌を歌っていました。5年生児童が夏休み前に、「私が弾きます」と自ら申し出て、夏休み中に伴奏の練習をしてきてくれました。その取組に、全校児童からあたたかい拍手がおこりました。

8/3(月)図書館開館日4日目

8月3日(月)に、図書館開館日4日目を行いました。今回は、本の貸出、返却のために来館した児童が3名だけの利用でした。次回開館日は、8/20(木)です。本の貸出、返却はもちろん、読書や学習などにも図書館をご活用ください。

7/31(金)夏スタ3日目 作文・感想文教室

7月31日(金)に夏スタ3日目を行い、29名の児童が参加しました。今回は、前回に引き続き、作文、詩、読書感想文、生活作文などを書くために児童たちは登校しました。7月最後の日、「もう日誌が終わったよ」「感想文が完成しました」と、笑顔で報告してくれました。明日から8月に入ります。楽しい夏休みは、まだまだこれからが本番です!

7/30(木)図書館開館日3日目

7月30日(木)に、夏休み中3日目の図書館の開館を行いました。6名の児童、2名の保護者が来館し、本の貸出、本の返却、読書などを行いました。次回の開館日は、8月3日(月)です。ぜひ、学校図書館をご利用ください。

7/28(火)シェルマよしご体験学習 貝のアクセサリーづくり

7月28日(火)に、シェルマよしごから職員の方2名にご来校いただき、ふるさと学習の一環で「シェルマよしご体験学習 貝のアクセサリーづくり」を行いました。参加を希望した児童が34名集まり、縄文時代の人や生活、伊川津貝塚について学びました。その後、渥美半島で採れるベンケイガイ、カズラガイ、サトウガイなどやビーズを使ってアクセサリーづくりを体験しました。完成したアクセサリーを身につけ、どの児童も笑顔になっていました。

7/24(金)ALT夏休み出前講座

7月24日(金)に泉小学校でALT夏休み出前講座を行いました。本年度は、参加希望児童数が多数のため、1~3年生 9:30~10:15 4~6年生 10:20~11:05 の2部制で行いました。低学年は25名、高学年は20 名の児童が参加しました。田原市ALTのザカリー・べインズさんとゲーム、歌、クイズなど簡単な英語の活動を行いました。児童たちは、楽しんで英語にふれることができました。

7/23(木)図書館開館日1日目

7月23日(木)に、夏休み中の学校図書館開館日1日目を行いました。約10名の児童が本を借りたり、本を読んだり、勉強したり、学校司書と折り紙を折ったりなどで利用しました。保護者の方にもご来校いただきました。夏休み中は、合計7回の図書館開館日があります。

7/22(水)夏スタ 2日目 作文・感想文教室

7月22日(水)に夏スタ2日目を行い、38名の児童が参加しました。今回は、作文、詩、読書感想文、生活作文などを書くために児童たちは登校しました。「休み中に登校してくる子たちは、いい顔しているな」と職員室からも声が聞こえました。また、ご家庭からも「昨日の夏スタに参加して、子どもが楽しそうに帰って来た」との声もいただいております。約2時間、参加児童たちは、準備してきたワークシートや付箋などを見て書くことに取り組んだり、ワークシートづくりに取り組んだり、それぞれ集中して、黙々と作文などに取り組みました。

7/21(火)夏スタ(学習相談日)1日目 算数教室

本年度、泉小では、夏休み中に児童の学習支援を行うため、児童が学校で学べる機会をつくるためなどをねらいに、「夏スタ(夏休みスタディー)」を合計5回開催します。教えてもらいたい児童、学校で勉強したい児童などが希望制で参加します。初日の算数教室では、42名の児童が参加し、算数の学習に黙々と取り組んでいたり、わからない問題を教員に質問したりしている姿がありました。

7/17(金)1学期終業式

7月17日(金)に1学期終業式が行われ、児童たちは夏休みに入ります。代表児童が1学期の反省と2学期の抱負を発表しました。3年生児童の「人にやさしくすることをがんばりたい」という言葉が印象的でした。6年生児童は、一人一人が1学期の成果や課題、2学期にがんばりたいことを発表し、2学期に全校児童に向けての働きかけを紹介しました。校長式辞では、先日、話をしたキョウチクトウについて、廊下を走っている姿を見かけなくなったことなどについて話しました。式後には、生徒指導担当より夏休みの生活について、図書館担当より図書館の開放について、児童会よりあいさつ運動の表彰などが行われました。

7/14(火)廊下を歩くことは「思いやり」

泉小児童たちは、明るく元気に生活し、1学期を終えようとしていますが、課題もあります。北校舎の長い廊下、階段の上り下り、南校舎から北校舎への通路などで廊下や階段を走ってしまう児童の姿が依然としてあります。1学期間、学級担任より数回、指導したり、呼びかけたりしてきました。走っている児童を見かけると、どの教職員も「歩きます」と声をかけています。また、児童会からも「どうしたら廊下を走らなくなるか?」の意見を聞いたり、「廊下を走らないために自分がやっていること」などの書き込み式の掲示物を作成し、全校児童に働きかけを行ってくれました。7月14日(火)の朝会での校長の話では、大けがをしてしまう例をあげて、廊下を走らないことは「自分のため」であり、「人のため」でもあること、それは「思いやり」であることを児童たちに伝えました。骨折したり、捻挫したり、傷を負ったり、歯を折ったりなど自分が嫌な思いをせず、人を嫌な思いにさせず、安全で安心して児童たちが生活ができることを願っています。

7/13(月)第2回通学団会議

7月13日(月)に、第2回通学団会議を行いました。1学期を終えて、「登下校時の問題点」「通学路の危険個所の確認」などについて確認をしたり、改善策を話し合ったりしました。また、夏休み中の生活について、自転車の乗り方や遊びなどについても確認したり、注意喚起を行いました。児童たちが、これからも安全に登下校し、夏休み中も事故なく生活を送ってくれることを願っています。

 

7/9(木)夏休み宿題

夏休み中の作文、ポスターなどについて、本校では、1学期の授業中に取り組める範囲で取りかかっています。7月9日(木)には、6年生が、渡辺崋山の感想文に取りかかっていました。これまでに、コミュニティ・スクールの樅山さんに紙芝居を読んでもらったり、自分で物語を読んだりして、ワークシートにポイントや感想などをまとめる事前の準備を行ってきました。そして、それぞれが原稿用紙に向かい、感想文に取りかかりました。学校司書にもアドバイスをしてもらうため、授業に入ってもらいました。どの児童も集中して取り組み、感想文を完成させた児童もいました。まだ、途中の児童は、今後、家庭で夏休み中に仕上げていきます。