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カテゴリ:6年生

10/28(水)6年生 若戸小学校との交流

若戸小学校では、令和6年度の4年生(現6年生)児童が中心となり、総合的な学習の時間や遠足で訪れた地元の海岸で、何度拾ってもなくならない海洋ごみの深刻な現状を目の当たりにしたことをきっかけに絵本づくりを行いました。以前、若戸小学校6年生児童が絵本の読み聞かせを録音し、音声データを泉小学校に送ってくれました。10月28日(水)に泉小と若戸小の6年生同士がオンラインでつながり、自己紹介をしたり、絵本「ウミニーの大冒険」の感想を泉小から若戸小に伝えたりました。児童たちからは、「また、若戸小とオンラインでつながりたい」「楽しかった」などの声がありました。今後は、若戸小と第2回オンライン交流会ができたり、赤羽根中学校区の他の小学校ともオンライン交流会ができるといいなと思います。

10/19(月)6年生 卒業アルバム撮影

6年生は卒業式まであと5ヶ月余りとなりました。卒業アルバムの写真撮影も少しずつすすめています。10月19日(月)は、授業と給食の様子の写真撮影を行いました。授業は、明日の愛知・名古屋2026アジアパラリンピック競技大会 車いすラグビーの観戦に向けて学習している時間でした。また、給食は、アジア大会応援給食 ウズベキスタンの日で特別なメニューが提供されている日でした。

10/7(水)6年生 修学旅行 2日目

10月7日(水)の6年生 修学旅行 2日目は、朝、清水寺を見学し、朝食後、宇治平等院を参拝しました。その後、奈良県に移動し、東大寺を見学しました。東大寺大仏殿見学後は、各班で見学コースの計画を立てた、春日大社、二月堂、正倉院、奈良国立博物館などを見学しました。奈良からは貸切バスで帰路につきました。6年生児童にとって、とてもよい思い出となりました。

      

10/6(火)6年生 修学旅行 1日目

10月6日(火)に6年生児童は、京都・奈良の修学旅行に行きました。1日目は、田原駅まで保護者の方に送迎をしていただき、出発式を行いました。その後、渥美線に乗って豊橋駅へ、豊橋駅から新幹線で京都に向かいました。京都では、下鴨神社、金閣寺、伏見稲荷大社、三十三間堂を見学しました。それから、清水坂では、班別に行動し、買い物をしました。旅館での夕食後、夜の京都の町を散策し、八坂神社を見学しました。児童たちは、充実した時を過ごしました。

9/28(月)6年生 ストップ温暖化教室

午前中の3年生に引き続き、9月28日(月)の午後に6年生は、ストップ温暖化教室で地球温暖化について学びました。「2050年の天気予報」を視聴してから、このままいけば地球はどうなってしまうかを考え、資料や実験から、これから我々にできることを確認しました。「人間が、一切CO₂を出さない生活を10年続けたら、気温は下がりますか?」と質問する児童もおり、自分事として捉え、真剣に考えている姿が随所で見受けられました。

9/7(月)6年生 キャリア教育授業

9月7日(月)に6年生は、愛知県警察が主催する「キャリア教育授業」を行いました。田原警察署の加藤さん、泉駐在の中島さんにご来校いただき講師を務めていただきました。最初に、警察の仕事について「働く意味」「働くやりがい」などについてお話をしていただきました。次に、鑑識体験を行い、ビンから指紋を採取する体験活動を行いました。児童たちは警察官の仕事について理解を深め、自分の将来について考えるきっかけとなりました。

9/4(金)6年生 修学旅行説明会

9月4日(金)に、6年生児童と保護者対象に修学旅行説明会を行いました。学級担任から旅行の概要、持ち物、経費などについて説明し、旅行の目的、スローガン、身につけてほしい力などもお話ししました。会の最初に、レクリエーション「キャッチ」を親子で行い、保護者の方の修学旅行の思い出、楽しかったことなどを児童に伝えていただく時間も設けました。どの児童にとっても、いい思い出となる修学旅行にするために、あと1か月間、準備をしていきます。ご来校いただきました保護者のみなさん、ご参会ありがとうございました。

7/13(月)6年生 校外学習 「どろんこ村(ブタの運動場・コミュニティ農園)

7月13日(月)に、6年生は総合的な学習の時間で、住み慣れた地域の魅力や歴史を実際に見学して、そのよさを再発見することを目的に、どろんこ村「ぶたの運動場・コミュニティ農園」へ校外学習に自転車で出かけました。現地では、ブタやニワトリなどに直接触れたり、命の尊さや食べ物への感謝、命の循環、自然の恵みなどについて学びました。それぞれの児童が、命について考えるよい機会となりました。

7/9(木)6年生 校外学習 林養魚見学

7月9日木)の5時間目に、6年生児童は総合的な学習の時間の一環で、林養魚さんに校外学習に出かけました。「泉地区では、良質の地下海水が出るためサケの養殖に最適であること」、「今後の食糧危機に対応していきたいこと」、「みなさんに、おいしいサケを食べてもらいたいこと」などのお話を聞くことができました。また、施設を見学し、サケへのエサやり体験や加工場での出荷前のサケを間近で見させていただきました。学校に戻った児童たちに感想を聞いてみると「泉地区のすごさが分かった」と発言する子がいました。泉地区のよさ、すばらしさを実感することができました。また、今回の校外学習には、コミュニティ・スクールの小笠原さんにもご参加いただき、児童の引率を担当していただきました。