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2026年1月の記事一覧

「前日物語」講演会

6年生が社会の学習の一環で、太平洋戦争終戦の日の前日の物語「前日物語」の講演会に参加しました。

渥美線の車両がアメリカの戦闘機に銃撃されたときのお話です。

講師のみなさん、ありがとうございました。

平和であることのありがたさを実感できました。

 

 

5,6年生なわとび大会

さすが高学年の皆さん。簡単に二十跳びを50回以上跳んでいる子が何人もいました。

体幹が鍛え上げられていますね。

大会が終わっても縄跳びを続けて、今後のスポーツに生かしていけるようにしましょう。

1,2年生 おもちゃまつり

2年生が作ったおもちゃのゲームを1年生が体験しました。

2年生の創造力すごいですね。

工夫されたおもちゃで、見ているだけで笑顔になりました。

1年生とても楽しそうでした。

1,2年生 なわとび大会

 

2年生です

1年生です

冬休みも頑張った子が多いです。体幹が鍛えられたのが2学期の時と比べるとよくわかります。

なわとびは、運動能力を向上させます。

読み聞かせありがとうございます

毎月第1,3週の木曜日は読み聞かせです。

今日もボランティアの皆さん、ありがとうございました。

読み聞かせの効果
読み聞かせは、小学生にとって非常に効果的な教育活動です。以下のような効果があります。
①語彙力の向上: 読み聞かせを通じて、子どもは新しい言葉に触れ、語彙力を高めることができます。

②想像力と創造性の育成: 読み聞かせは、子どもが物語の中に入り込み、豊かな想像力を育むのに役立ちます。

③集中力の向上: 読み聞かせは、子どもが集中して話を聞くことができる時間を作り、聴く力を育てます。

④読書習慣の形成: 読み聞かせは、子どもが本を読む習慣を身につける手助けをします。

⑤社会性と情緒の発達: 読み聞かせは、子どもが社会性や情緒を発達させるのに寄与します。

読み聞かせは、子どもたちの成長において非常に重要な役割を果たし、心の安らぎを得ることもできます。

縄跳び大会に向けて頑張っています

今日は、朝8時、たくさんの子たちが、運動場の跳躍台の上などで縄跳びの練習をしていました。

それぞれの目標を達成するために頑張る姿は、輝いていますね。

縄跳びは小学生にとって、持久力や筋力の向上、心肺機能の強化、リズム感の習得など、さまざまな健康効果をもたらします。
1. 持久力と心肺機能の向上
縄跳びは、持続的に行う運動であり、心肺機能を向上させる効果があります。例えば、1分間に100回以上跳ぶことができると、マラソンと同様の心肺機能が求められます。これにより、運動を長時間続けやすくなり、息切れしにくくなる効果があります。

2. 筋力の強化
縄跳びは全身の筋肉を使う運動であり、特に下半身の筋力を鍛えるのに効果的です。運動不足の子どもたちにとって、縄跳びは少ないスペースで効率的に筋力を向上させる手段となります。

3. 体幹の強化
縄跳びを行うことで、腹筋や背筋などの体幹を鍛えることができます。体幹が強化されると、姿勢が良くなり、運動時のケガを予防することにもつながります。

4. リズム感と協調性の向上
縄跳びは一定のリズムで縄を回し、跳ぶ必要があるため、リズム感を養うのに役立ちます。リズム感が向上することで、音楽やダンスなどの表現力も高まります。

5. 骨密度の向上
縄跳びは骨に適度な刺激を与えるため、骨密度を高める効果があります。特に成長期の子どもにとって、骨を強くすることは非常に重要です。

6. 集中力と忍耐力の育成
縄跳びを続けることで、集中力や忍耐力を鍛えることができます。これにより、学習や日常生活においても良い影響を与えることが期待されます。

縄跳びは、道具が少なく、場所を選ばずにできる運動であり、子どもたちの健康や成長に非常に効果的です。定期的に縄跳びを行うことで、これらの効果を実感できるでしょう。

1,2年生焼き芋集会

プール横の畑で収穫したサツマイモを焼きました

おいしく焼けるかな?   おいしく焼けました!

3学期がはじまりました

3人の代表児童が3学期の抱負などを発表しました。

どの子の発表もすばらしかったです。

6年生代表の作文です。

 3学期の目標

 わたしは、2学期には、縦割り班での活動で、下級生の意見を聞きながら、みんなで楽しく過ごすことができるようにがんばりました。また、修学旅行では、時間を意識しながら行動し、楽しい思い出を作ることができました。いよいよ6年生の3学期、小学校生活最後の学期がスタートします。くいの残らないようにするため、私は目標を2つ決めました。1つ目は、チャンピオンテストで90点以上を取るようにコツコツと努力することです。勉強の仕方を工夫し満足のいく結果になるようにしたいです。2つ目は、けじめのある生活を心がけることです。人に言われてからやるのではなく、自分でどうすればよいか考えて動けるようにしたいです。3月には、小学校を卒業し、中学生となります。中学校へ行っても困らないように、何事も、自分で進んで行うことができるようにしていきたいです。そして、最高の卒業式を迎えたいです。

1年生の代表児童の作文です。

 2学きにがんばったこと

 ぼくが2学きにがんばったことは2つあります。1つ目はのだ小フェスティバルです。1年生は、のだ小のぴかぴかを見つけて、ほるとの木をげん気にするげきをしました。ぼくはかいじょうにいる人たちに、校かをいっしょにうたってくださいというやくでした。たくさんの人といっしょに校かをうたいたかったので、大きなこえでいえるようにがんばりました。本ばんでは、ぼくたちの気もちがとどいて、ぜん校みんなで校かがうたえたのでよかったです。

 2つ目は、サンテじきゅうそう大かいです。

まい日5ふんかんはしるのは、たいへんでしたが、あきらめずにはしりました。れんしゅうから、あきらめずにはしることができたので、本ばんでも、さいごまではしりきることができました。みんなのおうえんがうれしかったです。

 2学きのべんきょうから、かん字がはじまりました。ならったときはおばえていても、しばらくすると、わすれてしまう字もあります。3学きは、かん字のべんきょうをがんばって、1年生でならうかん字はぜんぶかけるようになって2年生になりたいです。

3年生の代表児童の作文です。

わたしは、3学期にがんばりたい目ひょうを4つ立てようと思います。なぜかというと、がんばった方が、上の学年になったときに、またがんばろうと思えるからです。

1つ目の目ひょうは、じゅ業です。わたしは、道とくと国語が苦手です。道とくは答えがないけれど、気持ちを考えて文にして書くことがとくに苦手です。国語の苦手なことは、漢字です。3年生の漢字は画数もふえていて、習う漢字も増えています。3学期もチャンピオンテストがあるので、いい点数が取れるようにがんばっていきたいです。

2つ目の目ひょうは、なわとび大会です。きょ年はチャンピオンになれなかったので、今年こそチャンピオンになりたいです。冬休みは一生けんめい練習することができました。3学期は学校の休み時間でも練習したいです。

3つ目の目ひょうは、そつ業式です。なぜかというと、お兄ちゃんが6年生であることや、6年生にはいろいろおせ話になっているので、よい気持ちで中学生になってほしいからです。そのために、歌やはく手を今までい上にがんばり、送りたいです。

4つ目の目ひょうは、しゅうりょう式をえがおでむかえることです。学年さい後を楽しく、そして「3年生のさい後はえがおでおわれてよかったな。」と思えるようにしたいからです。そして、いい気持ちで4年生をむかえたいです。

この四つの目ひょうは、全部できるようがんばりたいです。そして、3年生のさい後を楽しく終えられるようにしたいです。