田原市立赤羽根中学校
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令和3年度 合唱祭・文化祭①
本日、赤羽根中学校合唱祭・文化祭が開催されました。
午前の部は、赤羽根中学校泉中学校が統合してからの初めての合唱祭を、体育館で行いました。
生徒たちはこの日に向けて、朝の時間や昼のほうか、はまかぜタイムを使い合唱の練習に励んできました。
本年度は、1年生から3年生までの計8クラスが、最優秀賞を目指して競い合いました。
各クラスの歌は次のとおりです。(合唱順)
1年B組 「旅立ちの時」
1年A組 「この星に生まれて」
1年C組 「カリブ夢の旅」
学年合唱 「大切なもの」

2年A組 「虹」
2年B組 「あなたへ」
学年合唱 「涙をこえて」

3年B組 「証」
3年C組 「信じる」
3年A組 「君とみた海」
学年合唱「思い出は空に」

結果は、3年C組が最優秀賞に選ばれ、賞状と盾が贈られました。
優秀賞は3年A組、優良賞は2年B組と3年B組が選ばれました。

コロナ禍により限られた練習時間・方法のなか、どのクラスも精一杯練習に取り組み、美しいハーモーニーを奏でました。とても素晴らしい合唱祭でした。
午前の部は、赤羽根中学校泉中学校が統合してからの初めての合唱祭を、体育館で行いました。
生徒たちはこの日に向けて、朝の時間や昼のほうか、はまかぜタイムを使い合唱の練習に励んできました。
本年度は、1年生から3年生までの計8クラスが、最優秀賞を目指して競い合いました。
各クラスの歌は次のとおりです。(合唱順)
1年B組 「旅立ちの時」
1年A組 「この星に生まれて」
1年C組 「カリブ夢の旅」
学年合唱 「大切なもの」
2年A組 「虹」
2年B組 「あなたへ」
学年合唱 「涙をこえて」
3年B組 「証」
3年C組 「信じる」
3年A組 「君とみた海」
学年合唱「思い出は空に」
結果は、3年C組が最優秀賞に選ばれ、賞状と盾が贈られました。
優秀賞は3年A組、優良賞は2年B組と3年B組が選ばれました。
コロナ禍により限られた練習時間・方法のなか、どのクラスも精一杯練習に取り組み、美しいハーモーニーを奏でました。とても素晴らしい合唱祭でした。
令和3年度後期生徒会役員選挙
本日、令和3年度後期生徒会役員選挙が行われました。
今回はコロナ対策として、立候補演説会をリモートで配信し、
生徒は各クラスで演説を聞きました。


投票用紙ではなく、個人用タブレットを使って投票フォームにて
電子投票を行いました。。

選挙管理委員の生徒の立会いのもと、新しい形の選挙にも対応して、
各クラスでスムーズに投票できました。
今回はコロナ対策として、立候補演説会をリモートで配信し、
生徒は各クラスで演説を聞きました。
投票用紙ではなく、個人用タブレットを使って投票フォームにて
電子投票を行いました。。
選挙管理委員の生徒の立会いのもと、新しい形の選挙にも対応して、
各クラスでスムーズに投票できました。
2学期始業式
夏休みも終わり、本日より2学期が始まりました。
愛知県に緊急事態宣言が発令されている関係で、
校内放送を使い各教室で始業式が行われました。

始業式では、1年生代表の岩本さんは『あいさつの大切さ』、
2年生代表の坪井さんは『挑戦の2学期』という題で、意見発表をしました。

愛知県に緊急事態宣言が発令されている関係で、
校内放送を使い各教室で始業式が行われました。
始業式では、1年生代表の岩本さんは『あいさつの大切さ』、
2年生代表の坪井さんは『挑戦の2学期』という題で、意見発表をしました。
田原市教育委員会からのお知らせ
1年 福祉講話
本日、1年の総合的な学習の一環で、講師をお招きして福祉講話を実施しました。
田原福祉グローバル専門学校の専任教員である鈴木先生をお招きし、福祉についてのお話をしていただきました。
鈴木先生の親しみやすい語り口で講話は和やかな雰囲気で進みました。
福祉の仕事に必要な資格の話では、生徒たちはところどころメモを取りながら、真剣に話を聞いていました。
ユニバーサルデザインの話では、硬貨の大きさ違う理由が、目の不自由な人でも使いやすいようにするためと聞き、みんな驚いていました。
最後には、クラスを活動班で分け、杖を隣の人とリレーする運動をしました。
タイミングを合わせて、杖を持つ人をどんどん変えていく運動を通して、人の気持ちを考え、動きを合わせることに大切さを学びました。
生徒感想より抜粋
『私は今まで福祉とは、障がい者や高齢者の方を介護したりすることだと思っていたけど、「弱いものを助けるというのは違う」と聞いて少し驚きました。でも、よりよい生活をするため、サポートする役割と聞いたときには、相手側も自分も幸せになれると感じて「福祉の仕事って良いな」と思いました。』
『福祉の仕事は大変、疲れる、特別なこと、だと思っていたけど、鈴木さんは、身近なことで自分までいい気持ちになれると聞いて、すごく素敵で繊細な仕事だと思いました。』
田原福祉グローバル専門学校の専任教員である鈴木先生をお招きし、福祉についてのお話をしていただきました。
鈴木先生の親しみやすい語り口で講話は和やかな雰囲気で進みました。
福祉の仕事に必要な資格の話では、生徒たちはところどころメモを取りながら、真剣に話を聞いていました。
ユニバーサルデザインの話では、硬貨の大きさ違う理由が、目の不自由な人でも使いやすいようにするためと聞き、みんな驚いていました。
最後には、クラスを活動班で分け、杖を隣の人とリレーする運動をしました。
タイミングを合わせて、杖を持つ人をどんどん変えていく運動を通して、人の気持ちを考え、動きを合わせることに大切さを学びました。
生徒感想より抜粋
『私は今まで福祉とは、障がい者や高齢者の方を介護したりすることだと思っていたけど、「弱いものを助けるというのは違う」と聞いて少し驚きました。でも、よりよい生活をするため、サポートする役割と聞いたときには、相手側も自分も幸せになれると感じて「福祉の仕事って良いな」と思いました。』
『福祉の仕事は大変、疲れる、特別なこと、だと思っていたけど、鈴木さんは、身近なことで自分までいい気持ちになれると聞いて、すごく素敵で繊細な仕事だと思いました。』
連絡先
田原市赤羽根町出口107番地
電話:0531-45-2057
ファクス:0531-45-3838
Mail:aka-j@city.tahara.aichi.jp
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