田原市立赤羽根中学校

ボッチャ体験

本日、田原市スポーツ課担当者とスポーツ推進委員を招いて、1年生の総合学習の時間にボッチャを体験しました。
ボッチャとはパラリンピックの正式種目の一つで、ジャックボールという目標の白い玉に、赤、青それぞれ6球のボールを、いかに近づけることができるかを競うスポーツです。
ジャックボールを弾いたり、相手チームのボールを上から超えたり、様々な駆け引きがあるボッチャに、生徒たちは夢中でプレイしました。
玉の配置を確認しながら作戦を話し合ったり、最後の一球で大逆転したりと、とても熱い試合が繰り広げらました。