田原市立野田小学校
田原市立野田小学校
カテゴリ:その他
第2回委員会活動
図書委員会は、もっと本を読んでほしいので、「MOTTO MOTTO」というネーミングを付けて、様々な企画を考えています。
運営委員会は、野田小学校をありがとうでいっぱいにするために、グラッチェカードを作って、掲示していく計画を立てています。
第2回読み聞かせ ありがとうございます
今回初めての読み聞かせの方も参加していただけました。
読み聞かせの方たち同士のつながりも強くなってきました。
読み聞かせ以外でもたくさんの人たちが野田小に来ていただけると嬉しいです。
スポーツテスト
1,2年生が、体育館で立ち幅跳びを行いました。
第1回委員会活動
学校がよりよくなるように自分たちで考え、自主的な活動ができるようにするのが目標です。
福祉実践教室
9月20日(水)、福祉実践教室が開かれ、各学年ごとに福祉とは何か、自分にできることは何かを考える機会をもつことができました。
1・2年生は、手話を用いることで音声でなくても意思を伝えることができると知り、積極的に取り入れようとしていました。

3年生は、アイマスクを使った体験を通して、ガイドする側の人が相手の動きの先を考え、声をかけて誘導することで与えられる安心感に気付きました。

4年生は、点字を通して、継続した思いやりも大切だと分かりました。

5年生は、車いす体験を通して、スリルを感じて楽しいという感覚は身動きが自由にできる人だけで、身動きが自由にとれない人にとっては恐怖につながることに気付くことができました。

6年生では、認知症を抱えた方への具体的な接し方などを学び、これからの生活に生かしていきたいという声も聞かれました。
1・2年生は、手話を用いることで音声でなくても意思を伝えることができると知り、積極的に取り入れようとしていました。
3年生は、アイマスクを使った体験を通して、ガイドする側の人が相手の動きの先を考え、声をかけて誘導することで与えられる安心感に気付きました。
4年生は、点字を通して、継続した思いやりも大切だと分かりました。
5年生は、車いす体験を通して、スリルを感じて楽しいという感覚は身動きが自由にできる人だけで、身動きが自由にとれない人にとっては恐怖につながることに気付くことができました。
6年生では、認知症を抱えた方への具体的な接し方などを学び、これからの生活に生かしていきたいという声も聞かれました。
1・2年交通安全教室
7月7日(金)、交通安全教室で自転車の乗り方を学習しました。
自転車からは見えても、普通乗用車からは死角となって見えにくいところがあることや、スピードを緩めてすぐに止まれるようにすることで大けがを防ぐことにつながることもおさらいし、運動場のコースで実地練習をしました。
慣れない自転車によろよろとした動きを見せる子もいましたが、真剣に取り組み、最初よりずっと上手に乗ることができるようになりました。
自転車からは見えても、普通乗用車からは死角となって見えにくいところがあることや、スピードを緩めてすぐに止まれるようにすることで大けがを防ぐことにつながることもおさらいし、運動場のコースで実地練習をしました。
慣れない自転車によろよろとした動きを見せる子もいましたが、真剣に取り組み、最初よりずっと上手に乗ることができるようになりました。
楽しい お話会
6月30日(金)、あじさい読書週間の一環として、司書によるお話会がありました。みんなで集まってお話を楽しみました。
楽しい ふれあいタイム
4月11日(火)、本年度のふれあいタイムが始まりました。各学年で子ども達が意見を出し合って計画し、遊びます。みんなで楽しむことができるように、ルールや順番を工夫して活動していきます。
本年度のスローガン
4月10日(月)朝会で、「挨拶いっぱい、笑顔いっぱい、感動いっぱい」という今年度のスローガンが示されました。朝会終了後、さっそく笑顔であいさつが増え、野田っ子のすばらしいところに感動です。
緑の募金、ご協力ありがとうございました
5月18日(水)~20日(金)、田原の町に緑を増やす緑化運動に協力したいという運営委員会の提案により、緑の募金活動が行われました。期間中、うきうきとした表情で募金を届ける子供達の姿が見られました。ご協力、ありがとうございました。

お知らせ
学校がお休みの時のウサギの世話をしていただけるボランティアを募集しています。
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連絡先
田原市野田町宮前1
電話:0531-25-0007
FAX:0531-25-0087
Mail:noda-e@city.tahara.aichi.jp
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