誰かに話すことから始まる
本日は、田原市が発行している「相談できる福祉資源」のチラシをご紹介します。
児童の様子については、学校でも相談することができます。セカンドオピニオンとして相談できる窓口の一つとしてのご紹介です。
子どもたちの成長のスピードや悩みは一人ひとり異なります。
「最近、学習や生活のことでちょっと気になるな」「誰かに話を聞いてほしいな」といった日常のちょっとした疑問や不安について、専門の相談員やカウンセラーに気軽に相談できる窓口が市内に整っています。
また、乳幼児期から将来の成長・自立に向けたサポートまで、切れ目のない支援体制が用意されています。
「ひとりで悩まず、お気軽に」相談できる地域のパートナーとして、ぜひ知っておいていただきたい情報です。